2018年 03月 18日
一つ春を片付ける。
今朝は町内の清掃の日。
朝の1時間、掃除という立ち話の時間。

1時間家を空けなければならないのなら。
部屋にバルサンを焚いてしまえ。

しばらく家を空けている。でもすぐそばにいる。
バルサンにもってこいに時間だ。

ということて、休日なのに早めの起床。
部屋を片付け、バルサン焚いて、町内掃除に出て、
変えってきたら部屋中の窓を開けて換気。

疲れた体に、でも風は冷たくなくて、
春の仕事も一つ片付いた気がして、
春がグイグイやってくるなあと、感心してる。




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by tetsuto025 | 2018-03-18 17:07 | 日々のこと。 | Comments(0)


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